akashi2014
2014年度の証 



2017年度の証 4月 5月 6月 7月 ▷8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月  
<8月の俳句・短歌;U.Top

F・U作

俳句;秋の夜や 涼しげになく 虫のこえ



2015年度の証 4月 ▷5月 6月 ▷7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月  
<7月の俳句・短歌;U.Top


白根山 ひときわ白く 輝やけり


昔ほど いない蛍の 祭りかな


富士の山 山はだ見えし 夏の山


早朝の 犬の遠吠え 悲しげに


初春の 自然のめぐみ のびるセリ


初夏の 緑一色 目にはえり


初秋の ツユクサ青く 咲き初めり


草の中 ほうずき赤く むらなりし 幼き頃を 思い浮かべり



<5月の証>
「母の日礼拝」に思う
《証し》
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「母の日礼拝」に思う     Y.S→戻る 

 今日は「母の日礼拝」です。私たちはみんな、お母さんから生まれてきました。“おかあさん“って、やさしいことばですね。慈愛に満ちていて、聖書にはこんな素敵な御言葉があります。

 「あなたの父と母を敬え。あなたの神、主が命じられたとおりに。それは、あなたの齢が長くなるため、また、あなたの神、主が与えようとしておられる地で、幸せになるためである。」(申命記
516節)
 神様は、私たちが幸せになる道を教えて下さいました。お母さんも、子供が幸せな人生を送ることが出来るようになることを一番の願いとしています。私たちはこんなに愛されて、望まれて、生まれてきました。心に宝の御言葉が植えられ、齢が長くなり、神様の幸せの実をたくさんつけて、神様があなたに与えているところで、この地上においても、流れ満ち溢れていきます。
 お母さん、ありがとうございます。感謝します。お母さんを敬います。世界一素晴らしいです。
 私たちは、神様のお言葉を信じる時、道であり、真理であり、いのちであるお方(イエス・キリスト)によって、心は熱くなり、「私は本当に幸せです。」と叫びます。



《証し》2015531()証し    U・K兄→戻る

 職場で、今年の4月から新しい部署に変更になりました。今までの部署とかなり雰囲気の違う所で、10人くらいを束ねるわけですが、その一人一人が個性の強い、いわば職人気質の方々です。

 最初は、挨拶しても答える人が一人もいず、「えらいところに来てしまったなぁ・・」と思っていました。その部署のマニュアル本を見た時、いきなり見開きに「大丈夫!すべてうまくいく。」という文字が私の目に飛び込んできました。「ええっ?!これは神様からの私へのメッセージだ!」と確信し、それからも毎日挨拶を続けていくうちに、次第に部署の方々が心を開いて下さり、ある人は挨拶を返してくれるようになりました。

 それからもずっと挨拶を続けていますが、今だに挨拶してくれない人も数人いるにはいますが、他の方々はほとんど挨拶を返してくれ、また、挨拶を返して下さる方は今度は笑顔で挨拶してくれるというふうに、神様がだんだんと雰囲気を変えて下さっています。

 神様は、あの見開きの、私へのメッセージの通りに、勝利を与えて下さっていることを信じ、感謝します。


 
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K・K姉

 私は、先日楽しい講演会に行ってきました。「とにかく笑うように。一日百回は笑いなさい。嘘笑いでも良いから笑いなさい。」というものでした。笑いは、私たちの心を豊かにし、明るくし、たとえ病気があっても笑い飛ばして、そうすると病気も治ってしまう。とにかく笑いましょう、とその方はおっしゃいました。

 先週お二人の方と交わったのですが、一人は、恵まれて恵まれて何の不満もなさそうなのに、娘が今度結婚するのに、「娘を取られたらどうしよう。」と悩んでおられ、もう一人の方は、私から見たらなんてかわいそうな境遇なんでしょうと思うのに、明るくて明るくていつも笑顔の方です。

 人間は、ものの考え方ひとつでこうも違うものかと思いますが、私たちは主にあって勝利を頂いているのですから、どんなことがあっても笑顔で勝利していきましょう。毎日、百回笑うように心がけませんか。